19/06/05 No.117 HK さん

アコギ

●フィンガリング ●ストロークver1.1、1.2 ●アルペジオ練習ver1


ブラッシングの際に右手の平が山なりになっています。ちょうど山の部分に弦がくるとミュートできません。手の平の側面全体を使ってしっかり音を止めてください。そもそも山なりになるということは右手に力が入りすぎているということです。中・薬・小指がピンとのびないように。少し曲がるくらいにリラックスしましょう。

右手首にやや角度がつきすぎかもしれません。構えたときに手のひらが下向きになるよう角度がついています。できるだけ肘→手首→中指の付け根がまっすぐになるようにしましょう。今よりも楽に弾けるようになるはずです。

アルペジオを強化していきましょう。まずは簡単なパターンから。右手はダウンダウンダウンアップで弾くとスムーズになります♪

最新記事

すべて表示

21/06/12 No.101 SKさん

ドラム ●01、03チェンジアップ ●33三連コントロール ●リムショット練習 ●16ビート基本 三連、間抜きバージョンはかなり慣れてきました。裏からの意識が薄れると安定しなくなるので注意しましょう。“タッタ”ではなく“ンタタ”です。 チェンジアップ03の6小節目はもう少しです。キックは4分のタイミング、つまりクリックと重なります。4カウントを聞いて叩き始められるということは、クリックから次のクリ

21/06/11 No.103 TGさん

アコギ ●フィンガリング ●ストロークver1 ●「Beyond The Time」TM NETWORK Fの人差し指で苦戦中ですね。5・6弦のみでやってみましたが、この時点で5弦が鳴っていないので人差し指の使い方を修整しましょう。セーハは人差し指をどれだけ密着させられるか、がカギです。指をまっすぐにしているつもりでも押さえようとしている以上、どうしても人差し指が曲がります。つまり指板から浮く状態

21/06/10 No.111 SSさん

アコギ ●フィンガリング ●ストロークver1、1.1 ●「It's So Easy」Linda Ronstadt ストロークは全体的には出音がよくなりましたが、コードの頭がアップで始まるパターンはやや苦手なようです。アップの動き自体が悪いというよりも、構え方の問題かもしれません。ボディやネックが自分の肩のラインと並行になるように構えると、どうしても右手の肘が張り出します。また、左手を近めにしたい