19/10/02 No.117 HKさん

最終更新: 2019年10月21日

アコギ

●フィンガリング ●ストロークver1.1、1.2 ●アルペジオ練習ver1

●「東京VICTORY」サザンオールスターズ


右手のストロークは少し柔らかくなりましたね。その感覚を忘れないようにしましょう。あまりネック寄りのポイントを弾かないように注意してください。

アルペジオはコードのとき以上に左右のタイミングが大事になってきます。ゆっくりでいいので確実に音を鳴らす意識をしましょう。Fが鳴りにくいのでセーハ練習をしてください。5Fから徐々に1Fにむかうと良いです。2、3Fあたりがあやしくなるので、現時点ではここが限界でしょう。続けていれば少しずつ1Fでも鳴るようになってきます。

「東京~」繰り返し等の構成を間違えないようにしてください。Esus4は次にEが控えているので中・薬・小指で押さえましょう♪

最新記事

すべて表示

21/06/12 No.101 SKさん

ドラム ●01、03チェンジアップ ●33三連コントロール ●リムショット練習 ●16ビート基本 三連、間抜きバージョンはかなり慣れてきました。裏からの意識が薄れると安定しなくなるので注意しましょう。“タッタ”ではなく“ンタタ”です。 チェンジアップ03の6小節目はもう少しです。キックは4分のタイミング、つまりクリックと重なります。4カウントを聞いて叩き始められるということは、クリックから次のクリ

21/06/11 No.103 TGさん

アコギ ●フィンガリング ●ストロークver1 ●「Beyond The Time」TM NETWORK Fの人差し指で苦戦中ですね。5・6弦のみでやってみましたが、この時点で5弦が鳴っていないので人差し指の使い方を修整しましょう。セーハは人差し指をどれだけ密着させられるか、がカギです。指をまっすぐにしているつもりでも押さえようとしている以上、どうしても人差し指が曲がります。つまり指板から浮く状態

21/06/10 No.111 SSさん

アコギ ●フィンガリング ●ストロークver1、1.1 ●「It's So Easy」Linda Ronstadt ストロークは全体的には出音がよくなりましたが、コードの頭がアップで始まるパターンはやや苦手なようです。アップの動き自体が悪いというよりも、構え方の問題かもしれません。ボディやネックが自分の肩のラインと並行になるように構えると、どうしても右手の肘が張り出します。また、左手を近めにしたい