19/10/28 No.111 SSさん

アコギ

●フィンガリング ●ストロークver1 ●アルペジオ練習ver1

●度数、コード構成音


DやDmなどは4弦ルートで音数が少ないため、一つでも音が出ないと目立ちます。全ての音をしっかり出せるよう、指を寝かせないように注意してください。

構え方は非常に重要です。特に右手はボディの厚みに頼りすぎないように。腕全体でストロークできるよう、肩で支えるようにしましょう。身体に対しての向きも考えてください。ネックは左前方に出るような角度で。右足に乗せるので踏み台を使ったり、足を組むなどして「高さ」も調整してみましょう。

オクターブに続き、長3度の位置関係を確認しました。余裕があれば短3度とあわせて覚えましょう。知っているコードフォームに当てはめてみてください。コードの見え方が少し変わってくるはずです♪

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