18/10/15 ギターの種類について その2

最終更新: 2020年6月5日

前回(ギターの種類について)の続きです。

エレキ以外のギター。

アコースティック、クラシック、フラメンコ等、ですね。


またもや大きくわけるとですね、まず

アコースティックと

クラシック、フラメンコ

となるわけですよ。

張ってある弦が違います。


アコースティックはスチール弦を。

クラシック、フラメンコはナイロン弦やガット弦が張ってあります。今はナイロンが主流だとは思いますが。。。


スチール弦とは鉄ですね。金属です。だから硬い。痛い(笑)

エレキギターに張ってある弦と同じです。


ナイロン弦やガット弦は柔らかいので痛くなりません。

ガット弦っていうのは羊や豚の腸を使ってある弦なんです。

つまりアコースティックギターやフラメンコギターってのはソーセージをぶら下げて・・・・


んじゃアコースティックとフラメンコの違いは?というと。

目的が違うというか。

フラメンコギターは歯切れの良い軽快なサウンドが求められるため、ボディに軽い木材が使われています。んで、これらの


今回はここでやめましょう。

続きが気になりますね?(笑)

フフフ・・・・


ではまた次回(ギターの種類について その3)に続きます★




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